初めての育児が辛い!を変える3つの考え方

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分かる!私も辛かったです。
私にとって初めての育児といったら、今社会人である長男の事。

私の場合、頼れる人が周りにいなくて全て育児本で調べたりしてた。今はスマホですぐ調べられるよね、その面に関しては、とってもいい世の中だ(笑)。

今の私なら、こうしてる!って事を3つだけ考えてみたので、参考にできたらなって思う。

子育ても≪ある意味適当≫をちょっぴり加える

私4人子供を育ててるんだけど、1人・2人・3人・4人と増えていくうちに(笑)、段々それが普通になってきてしまった(笑)。

ところがどっこい、こんな私でも長男が赤ちゃんの頃は今の私とは、全く正反対。
ミルク吐いた→育児本で調べる。離乳食食べない→育児本。母乳が出ない→育児本(笑)。

本当に神経質になってた。育児本見てもさ、他の赤ちゃんと比べたりしては気を落としたりして、「私の味方は誰?」なんて自暴自棄状態。

初めての育児が辛い

あの時の私は、本当に真面目に育児を頑張ってた。真面目というか、初めてなもんだから自分がしている事が、本当に合ってるのかも分からなくて怖かったんだと思う。

今の私から、あの頃の私にアドバイスできる事1つ目といったら、

肩の力を抜いて、ある意味適当をちょっぴり加えてみて!

と、言ってあげたい。

1人になる時間を作る!なんて言う人もいるけど

それができない人だっているんだよね!

私預ける人なんていなかったし、どうしたらいいんじゃい!って思ってたもの。

だからさ、預ける事は出来ないんだから、1日10分でも良いから自由時間を自分の為に使うのが良いと思う。あの頃の私は、本当に自分の時間を使う事ができなかった。例え自由時間ができても、家事をしたり、育児本を読んだり(笑)頭の中赤ちゃんでいっぱいだったみたい。

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これが私の、育児が辛い原因だったんだと思う。

頑張るを止める

いい母親にならなきゃ!っていう感情が出るのも、初めての育児ならではだったかもしれない。長男が1歳・2歳って大きくなるにつれて、それが強くなってた気がする!

明日も頑張る!とか、気合入れて本当に頑張ってた自分がいたな。

でも、これも育児が辛くなってた原因。普段頑張ってるんだから、更に頑張るなんて自分を追い込んではいけなかった。

うん!あなたは普段から頑張っている!そんなに頑張らなくていいよ!と言ってあげたい。

育児・子育てはずっと続く。子供が何歳になっても、あなたの子供である限り。
焦らず、子供を育ててる自分に誇りを持って。

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